(ヘッダー抜粋)
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Date: Thu, 31 Aug 2006 20:32:16 +0900
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From: 典子 (norikoaaa@so-net.ne.jp)
To: (略)
X-Mailer: Microsoft Outlook Express 6.00.2800.1478
Subject: 裸祭り♪♪♪(
(メール本文)
裸エプロン♪
裸くつ下♪
どれが好み?
裸の付き合いしましょっ♪
http://sruq.com/?a13
受信拒否
star_dast1000@yahoo.fr
(ここまで)
何でも「裸」を付けりゃいいってもんじゃないでしょ?
なお、誘導先は「セフレ・ナビ」(=「SWEETS」)でした。
【(02)スパム:出会い系の最新記事】








裸くつ下、裸エプロンも同様で、変態の王道(?)ですね。
なるほど、そういう意味だったんですね。
そういう「変態さん」が集まるサイト・・・なんていう文句に引っかかるとすると、余計に情けなく感じます。
音符なんぞ付けてますが「それがどうしたの?」と言う内容ですね。昔あったCMの替え歌でもご紹介しましょう。破壊力はこちらの方がはるかに上です。いまさら著作権に引っかかることもないと思います。元歌を知ってる人は少いでしょうし。元歌はたしか「チキンラーメン」のCMです。一部まちがってるかも知れませんが、それではどうぞ!
1.元歌
(子供の独唱)「パパはお肉、お姉ちゃんは野菜、ぼくは卵」、(お祖母ちゃんが出てきて)「あたしゃ何にも入れないよ!」「みーんなーでラーメンのパーティーしましょ!」
2.替え歌
「パパはステテコー、お姉ちゃんは水着、ぼくはパンツー」「あたしゃ何にも着けないヨ!」「みーんなーでxxxのパーティーしましょ!」
村一番の箱入娘のメアリーがトムと結婚することになりました。お母さんがメアリーに新婦の心得を教えております。
母「いいかい、お前。男の人と言うものはね、一度にすべてを見せてしまうとすぐに飽きてしまうものなんだよ。だからね、何かひとつ、見せないところを残しておくことが、いつまでも男の人を惹きつけておくコツなのさ。」
メアリー「わかりましたわ、お母さま。」
そして2人はめでたく婚礼の儀とあいなりました。そして、1ヵ月後。夫のトムと新妻のメアリーが午後のお茶を楽しんでおります。
トム「ねえ。君のお母さんの身内で精神病院に入った人はいないかい?」
メアリー「いえ。おりませんわ。」
トム「じゃあ、お父さんの親戚ではどうだい?」
メアリー「おりませんわ。どうしてそんなことをお聞きになるの?」
トム「...実はね..ベッドに入るときに、君が帽子をかぶる理由がさっぱりわからないんだよ。」
最初からあからさまに暴露されるより、隠される方が興味をそそられますね。
「●原システム」(見せそうで見せない、で20年持たせてる柏○よしえサン)のように…
貧乏社長さんのようなセンスのスパムは、いまだに見かけません。いや、以前「awg系」の小咄でいい味を出していたものがありました。こちらです→http://iranaimail.seesaa.net/article/17758238.html
スパマーも、センスを磨いてくれればこういうブログでも晒し甲斐があるというものです。(←本末転倒かもしれませんけど)
じゃ悪乗りして ○小噺その1〜(←解る人は鶴光世代)
これは昔鈴木健二氏がまだアナウンサーだったころ、氏が東北地方かどっかの民間伝承を採録する番組で流れた。(もちろん天下のNHKで)
古老が短い民話をいくつか語ったあと「これは喋るとカカアに怒られるのだが」とか前置きして語った。(詳しい言葉遣いは忘れたが)
風呂屋に嫁に行った娘が里帰りしたとき母親に打ち明けた。
娘「母ちゃん、ウチの人異常じゃなかろうか?」
母「どうして?」
娘「だってお客さんは皆下向きなのに、ウチの人だけ上向き…」
鈴木健二苦笑いというシーンを覚えている。
こういった小咄スパム、もう来ないかな・・・。
「トイレにて・・・(」を拝見しました。結構笑えます。実際にあるかも、と思います。けど、これでは「スパムの本業」には向かないのでは?
末期ぃさん、一時期、NHKのアナも時々「粋な話」はしてましたね。鈴木アナの時代までじゃないでしょうか?今は真面目そうに見えて、実はクレームを恐れてるだけ、のような気がします。いっそのこと「朗読ロボット●●君」に替えた方が面白いのでは。ともかく、鶴光の時代ですね。それでは、同工異曲ですが、もう少し以前のものを。ネタ元は笑福亭仁鶴師匠です。
さる名士のお屋敷でのことでございます。お掃除をしておりましたメイドのマリアさん、帚の柄があたってしまいまして、ホールに飾ってありましたダビデ像の「大事な部分」を折ってしまったのでございます。「大変だわ。旦那様に叱られてしまう。どうしましょう。」と蒼くなるマリア。思いついて、糊を持って来てくっつけて、その場をしのいだのでございます。
さて、後日。マリアはご主人様に呼ばれたのでございます。
ご主人「これ、マリア。お前はホールの彫刻を壊したね。」
マリア「申し訳ございませんご主人様。でも、どうしてお分かりになったのでございますか?」
ご主人「はっはっは。まだまだ子供だねえ。あの部分が逆さまに付けてあったのだよ。」
マリア「え?旦那様のはいつも上を向いておりますのに。」
ついでですからもう一題。ピンクパンサーシリーズと言う映画があります。何番目かは忘れましたが、こんな場面があります。悪者達に追われたクルーゾー警部と若い女性、ホテルの部屋に逃げ込んだのですが、もう敵はドアをドンドンやっている。逃げ場はないし、どうしよう。で、窓から出て隣の部屋に逃げよう、となりました。下を見ると車や人が小さく見えると言うお決まりのシーン。窓から出て、壁を伝って移動します。イタリアによくある、ゴテゴテと彫刻のついた外壁です。あと少しのところで足をすべらせ、壁の人物像の彫刻につかまって難を逃れると言う、これもお決まりのパターン。そして二人は無事、隣の部屋に逃げ込みます。カメラはそのまま、しばし、外壁を写しています。よく見ると、先ほどの人物像、最初見たときは確か「体の一部」が下を向いていたはずなんですが、なぜか今は上を向いています。
最近TVや舞台でも力づくで笑わせては自分で笑ってるような芸人ばかり出て、こういう「クスッ」とする笑いが無くて嘆かわしいです。
では流れ便乗して外国のCM映像。一両日で消えてしまうと思うのでお早めに落としてください。
↓頭にhをつけてご覧下さい。
ttp://www.bekkoame.ne.jp/ro/makey/files/cm.wmv
…さて、そろそろエントリに関係ないコメント!と怒られる頃かな??
コメントの中身がエントリの内容からだいぶ外れてきましたので、そろそろこのスレッド(?)、収束させていただきます。あしからず。
この辺で「新・いらないコメント展示会」お開きと致しましょう。
了解しました。また面白いのが出てくるのを期待しましょう。